トップページ | 2006年10月 »

2006年9月30日 (土)

アドデビュー

このブログのネタがほとんどカヤック関係なので今日は違うネタにしようと思っていたのですが、やっぱりカヤックです。本日掲載予定だったネタは後日にします。

本日、出張疲れと二日酔いをリポDでごまかして寺家に行ってみると、Mさんが一人ぽつねんと漕いでおりました。

本日の午前は放水が19tとの事でさすがの寺家も波がほとんどなく閑古鳥状態。やっぱり放流情報はきちんと確認ですね。

しかしながら、午後は35tとの事だったので午後から少しやってみることに、

寺家のひとつ下流にあるアドに行ってみると、いつもは大勢の人で賑わっているのに本日は一人しかいません。35tクラスではベストコンディションはないから見向きもされないのかもしれませんが、いつも遠慮がちにそばを通っていた自分達にとっては絶好のチャンス、二人してアタックすることに、

しかしさすがはアド、少ない水量でも凄くパワフル。ウェーブに突撃するつもりなのにあっという間に流されてしまいます。

M氏曰く、綺麗なストリームインですね。

いや、単に流されているだけなんですけど・・・

M氏は何回かの挑戦の後に見事に波に乗っていました。さすがだなあ。うまやらしい。

なんだかタナボタ式ではありましたがアドデビューをしてしまった土星人。アドのウェーブに乗る、という新しい野望ができてしまいました。

まあ、とりあえず、
今日ところは引き分けにしておいてやる!(こればっか)

ちなみに今日は携帯からアップなので写真はなしです。すびばせん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月28日 (木)

携帯アップ

土星人は一昨日から仕事の関係で徳島県にいっておりました。

出先からブログをアップしてやろうと目論んでいたのですが、どうも設定が上手くいってなかったらしいです。入力をしていざ送信をしたら、見事にエラーメッセージが返ってきました。

過去にはパソコンの自作から始まってホームページも作成したことはあるのですが、ここ数年はずっと新しい事をしていなかったものですから。いわゆるIT関係の環境は日進月歩なのであっという間に取り残されてしまいます。そのくせ、昔とったなんとやらでろくに理解もせずに中途半端なところで行動をしようとするからこんな事になるのですね。反省しました。初心に戻ります。

今日はあんまりネタもないので、出先で見かけた川ガニ、四国ではツガニと呼ぶ地方が多いです、の写真です。写真では判りにくいかもしれませんがかなり大きかったですねえ、これで1匹400円でした。多分、安いはずです・・・。

Dsc00103

立派なツガニ、実は中華の高級食材である上海ガ二とツガニはほとんど同じ種類なのです。味もあんまり変わりません、というかおんなじです。かたやきちんとした中華レストランで食べたら1万円以上、こちらはよくいって数千円でしょう。一瞬、儲けてやろうかなんて邪な考えが・・・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月25日 (月)

吉野川コース紹介

昨日の記事にパドラーさんからコメントを頂きました。吉野川でのダウンリバーのコースについてです。

土星人なんぞより、世間にはすごい人がたくさんいるので気が引けもしますが、せっかくですのでブログネタにさせていただきました。吉野川初心者コースの紹介です。

スタート地点は寺家、あるいはダム直下からスタートです。ともに駐車できるスペースがあります。

スタートから寺家を越えるとトロ場があります。そこを越えると有名なアドの瀬です。

早明浦ダムが50tクラスの放流を行っているとロデオに最適なホールが出来ます。週末はここで技を磨く人たちでいっぱいです。

P1010027アドの瀬にて

つわものどもが技を競いあっています。ダウンリバーの時には合図を忘れずにね。

 

 

 アドの瀬を越えると沈下橋があります。そして少しトロ場をこぐと人道橋である旧本山大橋が見えてきます。ここをくぐると帰全山公園に上がれます。モンベルの本山店もすぐそばにあり、公園には若干の駐車スペースもあるので便利の良い場所です。欠点といえば距離が短い事、下るだけなら寺家からここまで1時間足らずで下ってしまいます。

そんなわけで帰全山から下流へと挑戦です。

ここから山崎ダムまでが後半戦です。瀬とトロ場が交互にバランスよく出てきます。後半戦始まると直ぐに「大瀬」と呼ばれる瀬に突入です。波はありますが、まっすぐ進めば大丈夫です。大瀬の後は少し長いトロ場です。沈下橋もあります。土星人はこのあたりでかわせみを見かけました。かわせみに見とれて岩にぶつかってしまいましたが。(バカ)

その後は後半戦最大の瀬である「上奈呂の瀬」です。右手にカーブしているのでちょっとびっくりしますが、流れの真ん中を漕いでいけばOKです。そしてまたトロ場、続いて名のない瀬がでてきます。ここは瀬というより、流れの中に岩がひょっこり顔を出しているのできちんとよけましょう。

そうすると目の前に東本山大橋が見えてきますので橋の手前で右岸へと上陸します。これにて後半戦終了です。後半戦も下るだけなら1時間ぐらいでしょうか。寺家からここまで通しても半日コースといったところです。

本山町の中を走る国道439号線沿いに「吉田分岐商店」という地元のお店があります。上陸地点から上がるとこのお店のそばに出ます。ダウンリバーを行うときは、国道沿いの大きな路側帯に車を止めることになります。くれぐれも交通事故等に気をつけて下さい。

モンベルさんや、カキモトスポーツさんのツアーもこのコースを使っているようです。ツアー仲間では「本山まで、」とか「吉田分岐まで、」とか言い合っているようです。

話はまったく変わりますが、世の中にはつわものというか、かぶき者というか、いろんな人たちがいます。以前、ここをダウンリバーしていたときに浮き輪で川くだりをしている人たちがいました。

Dsc00042

初め見たときのそれはあまりにも自分の理解を超えた存在でした。パラレルワールド?、トワイライトQ?、見てはいけないものを見たような気になり、思考がしばらく停止しました。(失礼なヤツ)

 

 

 聞けば遠く北陸地方から来ているとの事。自分たちが吉田分岐で上陸してもまだ下っていっていました。山崎ダムはポーテージできるからいいとしても、どこまで行ったのかなあ。

その後ネットで見てみたらああいうスタイルの川くだりもあるらしいということでした。世の中は広いなあ。

よい子は絶対に真似しないで下さい(笑)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年9月24日 (日)

秋晴れの吉野川

本日の四国地方はよい秋晴れでした。土星人の地元では運動会真っ盛りです。

そんな地元をいそいそと抜け出して本日は吉野川へGO、先週の週末は台風のおかげで漕げなかったので二週間ぶりです。

早明浦ダム直下の寺家(じげと読むらしい)のポイントに到着、すでにスラロームの方々が練習をされておりました。ここは有名なポイントでスラロームの大会も開かれます。水面フィールドが広いのでたくさんの人がきても結構大丈夫ですし、初心者からそこそこ上級者まで楽しめるすばらしいところです。本日のお相手はこの間のダウンリバーで一緒になったS氏とM氏です。

P1010012

ほとんど人間魚雷、ダウンリバーレーシング用の艇

こんな艇は四国ではここぐらいでしか見れないのかな?初めて見たときは何がやってきたのかと正直ビビリました。

お昼からダウンリバーをする事にして、それまではここで思い思いに練習するのが大体の日課になっているので本日もそのスケジュールにしたがって行動。手始めにウエーブのフェリーグライドで体をほぐして、自分はロールの練習をすることにします。

前回も書いたように土星人はロールがいまだにできないダメカヤッカーです。なんとかしたいと思ってはいるのですが、生来の怠け者が災いして、ろくに練習しないというとんでもない奴です。(ああ、皆さんからお叱りのコメントがやってくるかな)

それでもこのままだと本格的な歩危デビューなんぞ出来ないぞと自分に言い聞かせて挑戦をしてみますが、やっぱりうまくいかない。周りからは、ほとんどおきてるあとちょっと、との事。やっぱり頭が先に起き上がろうとしているらしい。頭が先に起き上がろうとすると頭は人間の体の部位では一番重い上に体の端っこについているからバランスが崩れてしまう。イメージとしては頭が一番最後についてくる感じ・・・・・・って理屈では判っているけど実際となるとこれがなかなかできない(自分だけかな?)

結局そのままお昼がきたので昼食をとる事に、

「まあ、今日のところは引き分けにしておいてやる」

訳のわからないセリフを残してお昼を食べました。

P1010018

寺家のお昼休み

有名どころなのでいろんな艇が集まってきます。眺めるだけでも楽しい。

お昼からは帰全山公園下までの比較的短いダウンリバー。すでに何回も通っているのでダウンリバーそのものには問題はなかったのですが、本日のコースのゴール地点である旧本山大橋をくぐったところで土星人はそれに気づきました。

「携帯がない!!」

ちなみに土星人は防水携帯愛用者です。ずっとドコモのR691を使っていたのですが、この6月に発売されたFOMAの防水携帯に乗り換えたところでした。(そこまでして携帯を持っていても連絡なんてないだろうに、というつっこみは無しね)

過去にデジカメを水没させた前科のある土星人、またやったかー、いや、まてまて、今日は沈していないのだから水没はないはず、するとあと考えられるのは・・・・・・

やっぱりそうでした。スタート地点の寺家の川原に戻ってみると岩の上に携帯がぽつねんと置かれておりました。いやー、お騒がせしいたしました。すいません。

P1010032

本山のアイドル(?)「ガーコ」(勝手にそう呼んでいる)

野生なんですが餌付けされているらしく人を怖がりません。でもやっぱり最終防衛ラインを突破すると逃げてしまいます。こいつをカヤックで追いかけるとフォワードストロークの練習になります。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年9月23日 (土)

MYカヤック’S

土星人(二日酔)です。

昨日は飲みすぎました。反省です。

過去ネタでカヤックツアーの紹介をいたしましたので、ここらで私の所有しているカヤックの紹介でもしてみたいと思います。

P1010003_1 ウエーブ・スポーツ「Y」

ウエーブスポーツのクリークボート。まだカヤックを初めた頃艇の特性も良くわからないままにボリュームがでかけりゃ良いんじゃないかと思いこみ、ヤフオクにて購入。ダウンリバーでは抜群の安定性を誇るものの、動きはちょっと鈍くさい感じ。トロ場でのフォワードストロークはしんどいです。

P1010004 ダガー「レッド・ライン」

「Y」の素性を知ってダウンリバー用の艇がほしい、という事でまたまたヤフオクにてGET。しかし相変わらずハイボリューム信仰から抜けてなかったです。現在メインの艇。これまた抜群の安定性を誇ります。古い型ですが、まだまだ現役でがんばれます。

P1010001_1 

カヤックラック(自家製)

幸いにしてスペースが取れる環境ですのでラックを自作してみました。足場に使う鉄の直管をホームセンターで買って造りました。制作費約1万円。雨ざらし日ざらしですが、今のところ特に問題はないようです。

写真にまだ2艇写っていますが、シーカヤックとシットオンです。実は撮っていたはずの写真が行方不明になってしまいました。紹介はまた次の機会にさせて下さい。

それから、カヤック関係の書籍をちょっと紹介させていただきました。自分も持っていますが、これらを読むと、他の人たちがブログなんかで書いている地名やカヤック用語なんかが理解できますのでより楽しめるのではないかなあと思います。特に入門書の方にはいつもお世話になっているA女史がモデルになってテクニックを紹介してくれています。まあ、もうご存知の人の方が多いと思いますが。気になる方は右側サイドバーからアマゾンへ行ってみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月21日 (木)

過去ネタ プチ大歩危デビュー

そんなこんなで当日です。ツアーを行うメンバーを簡単に紹介します。

H氏  キングピン、GTと二艇を乗りこなす。本日はGTで参加。

M氏  今回のメンバーの中では一番うまい人。愛艇はパーセプションのスピン。

S氏  大きな体を生かしたパワフルパドラー、リキッドロジックのガスが良く似合う。

I氏   今回最年長。愛艇はパーセプションのスパーク。

A女史 笑顔の素敵な今回のツアーインストラクター、モンベルの方です。愛艇は真っ赤なブレイズ。

そして土星人の合計6人です。ちなみに土星人はダガーのレッドライン(古っ!)に乗ってます。

今回は、普段はあまりツアーとしては使われない山崎ダム豊永間をダウンリバー。しかもA女史のご好意で大歩危コースのスタートでもある豊永の瀬にのチャレンジ可との事。おおっとお、歩危デビュー、ですかあ。いやがおうにも盛り上がってしまいます。

  P1010075_2   

 これからスタート

あまり使われないコースのせいか、誰もいません。すごく気持ちいい。

A女史の指導によりエデイを捕らえる練習をしながら、下って行きます。途中、瀬がくるたびにかわりばんこといった感じでだれか一人が確実に沈して脱出します。A女史曰く、「レスキューがやりやすい」、それってどういう意味かなー。

下流、いわゆる大歩危ですね、に近づくにつれて瀬の迫力が大きくなります。そんな中、アクシデント発生!!

S氏アンダーカットロックに捕まる。

ザ・ウオールと呼ばれる瀬を乗り越えた直後でした。無事瀬を乗り越えてほっとしたんでしょうなあ。普通の岩かと思ったらアンダーカットでした。幸い、すでに緩やかな流れになっていたし、アンダーカットといっても深いものではなかったのでS氏は無事に沈脱、脱出成功。しかし艇はそのままひっかかったままになってしまいました。A女子がなんとか押し出し残った我々が艇を回収、事なきをえましたが。川の怖さと仲間のありがたさが身に沁みました。

ちなみにかくいう私も大波の瀬で沈、ロールの出来ないダメパドラーなので速攻脱出、瀬の中でもまれるという貴重な経験をさせていただきました。(このとき水中の岩が軽く足にあたりました、フットエントラップメントを防ぐためにもフローテイングポジションはきちんととりましょう)

P1010088 

マイクロウエーブで遊ぶM氏今回のツアーで一人沈脱なしでした。さすが。

P1010097

大田口の瀬、こうして写真でみるとたいしたことなさそうなんだけど実際に突撃すると落ちるという感覚が味わえます。

P1010096

カッコよくダウンリバーしてきたH氏を撮るつもりが・・GTひっくりかえっとるやん。

そんなこんなで、通称「6級のトロ場」と呼ばれる長いトロ場をアブの猛攻撃に絶えながら突破するとそこは豊永、パドラーの憧れ、大歩危コースの入り口に到着です。すでに満身創痍、疲労困憊なのですが、ここでやめたら何のために来たのやら、幸いにモンベルさんの午後の部のラフトツアーの出発と重なったのであつかましくレスキューをお願いし、いざ突撃!!

さすがは大歩危、とにかく波がパワフル。なんで波が自分の上から来るんだろうと思いながらもなんとか豊永上段を突破。ラフトがこっちを見ていたので、ちょっとパドルを上げてアピールしてみたりして(調子のんなってーの)、とにかくこうして土星人の大歩危プチデビューは無事終了いたしました。いやー、楽しかったなあ。ツアーの仲間とA女史に感謝です。P1010106

最後に一緒になったラフトツアーのみなさん。早くこのコースが下れるようになりたいなあ。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

2006年9月20日 (水)

過去ネタ

土星人(早くも三日坊主)です。

いやはや、ブログのネタってって難しいですね。毎日毎日何かあるわけでなし。かといって適当な事を書いてもあんまり面白くないですよね。有名人なら今日朝ごはんに○○食べたー、とかでもOKでしょうが、タダのオヤジである土星人ではネタにならない。そんなわけで過去ネタです。過去の出来事をネタにします。

さしあたって今回は、現在マイブームであるカヤックネタで行きます。

自分がカヤックと出会ったのは約3年前でした。四万十川にあるとあるキャンプ場で貸し出ししていたのに乗ってみたのが初めてでした。ただ浮いているだけでしたが「なんかいい感じだなー」というのが第一印象です。

その後インターネットで仁淀川のカヌースクールを発見。仁淀川に出没するようになります。艇もオークション等を活用し手に入れ、仁淀川のインストラクターとも知り合いになり、釣り師との軋轢もあったりでいろいろありましたが、ぼちぼち経験値もたまっただろうと自分では思い込んでいました。

昨年の10月にモンベルさんのチェックイットアウトに参加。ごく短いツアーに紛れ込みました。そうです、初の四国吉野川デビューです。結果は・・・・・・散々でした。カヤックを漕いでいるより泳いでいる時間の方が長い、しかもデジカメが吉野川のもくずになりました。(悲)

これに懲りた土星人は一念発起、明けて平成18年は吉野川で特訓(というか水遊び?)を繰り返しました。ちゃんとモンベルさんのスクールにも通いました。新しいお知り合いもできて自分ではそこそこレベルアップしたぞと思っていました。(またかい)

そんなある日、吉野川で知りあったパドラー仲間とモンベルさんにツアーを申し込みます。「少し新しいコースが知りたいんですが教えてくれませんか?」

そして、当日がやってきました・・・・・・     続く

って、シリーズにするんかい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月19日 (火)

読書な一日

今日は一日読書でした。

最近文庫になった京極夏彦先生の「陰摩羅鬼の瑕」を1日かけて読破です。この京極堂シリーズは見た目はその本の厚さからはじめは読めるのかなあ、なんて思いますが、読み出すと止まらなくなります。しかも読み終わった後でまだ読めるよと思えてしまうところがすごいなあと個人的には思っています。(自分だけかもしれませんが)

一般的には、この京極堂シリーズはミステリにジャンル分けされているのでしょうが、個人的にはすごく知識欲を刺激されてしまいます。当然ミステリとしてもすばらしいのですが、何故か読み終わると何か本でも買って勉強(って言ったらチョイおおげさですが)でもしようかな、という気になってしまうのですがこれもやっぱ自分だけなのでしょうか?

ちなみにこの「陰摩羅鬼の瑕」はこのシリーズでは一番お気に入りかもしれません。

ああ、なんかとりとめもないことばっか書き綴ってますねえ、ブログってこんなんでいいんですかね?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月17日 (日)

はじめまして

はじめまして、私は土星人と申すものです。

田舎の四国に生息している普通のオヤジです。(知人に言わせると普通ではないらしいが・・・)

せっかくの連休が台風のおかげで何もできなかったため、ヒマだなーって思っていたころ、何をどう間違えたのか、昨今流行のブログに手を出してしまいました。

大丈夫かなー?きちんと更新していかないとダメなんだよねー。

凝り性だけど飽きっぽいという誰かさんのような欠点を持つ土星人にとって、どこまでやっていけるでしょうか。けど踏み出してしまったからにはできるかぎりやってみるつもりです。

皆様方、お手柔らかにお願いいたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トップページ | 2006年10月 »